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秋の天王山
女王対決はじまる!

 ウオッカVSスカーレット/秋の天皇賞

今年は、有力候補が目白押しでお思いますが楽しみな天皇賞が、始まる3連休!

テレビの前で楽しみにしている人も思います!(^^)!

さて、そんな中 今回は一押しの「ウォッカ」は前レースで、坂路で4ハロン63秒7。軽く流した感じでも、この時計。やはりモノが違います・・・!

清山助手は「ストライドが大きいので、リズムに乗れる外枠はいい」と前向き!厩舎に戻る際の馬体も、ギュッと身が詰まってボリューム感たっぷり。

「すごくいい雰囲気。納得の仕上げができた」と、G1・2勝の東京で好勝負必至です!

対するは、休養十分の「スカーレット」も侮れません・・・この2頭を中心に私も馬券を購入します・・・ぜひぜひ参考にして”勝ち馬”に乗りましょう!

 
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いよいよ後2日(秋の天皇賞!)
枠順確定!スカイは1枠2番いよいよ対決せまる! 

天皇賞・秋(G1、芝2000メートル、11月2日=東京)の枠順が30日確定し、今年のダービー馬ディープスカイ(牡3、栗東・昆)は1枠2番に決まった。
 ウォカかスカイか!女性注目の天皇賞・・・ことしは、スカイに注目!

  大阪杯以来の休み明けとなるダイワスカーレット(牝4、栗東・松田国)は4枠7番、G1・4勝目を目指すウオッカ(牝4、栗東・角居)は7枠14番、重賞連勝中のドリームジャーニー(牡4、栗東・池江泰寿)は8枠17番に決まった。

7か月休みで休養抜群!秋の大会を制するのはスカイ!

 勝ち馬投票券は31日にウインズ後楽園・新橋・難波・梅田で前々日発売され、11月1日から全国のウインズ、競馬場などで発売される!(^^)!
 


【競馬でなかなか勝てないアナタに】
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天皇賞 過去の実績
天皇賞情報過去の実施機

2007年(平成19年)
メイショウサムソン

着順 枠 馬番 記号 馬名 性 齢 負担 重量 騎手 タイム 着差 馬体重 調教師 単勝 人気

1 1 1 メイショウサムソン 牡 4 58.0kg 武豊 1:58.4   518kg 0 高橋成忠 1 2 5 9 (父)(市) アグネスアーク 牡 4 58.0kg 吉田隼人 1:58.8 2 1/2馬身 430kg 0

河内洋 7 3 3 6 (父) カンパニー 牡 6 58.0kg
福永祐一 1:58.8 クビ 460kg -
2 音無秀孝 6 4 8 15 ポップロック 牡 6 58.0kg O.ペリエ 1:59.0 1 1/4馬身 496kg -
4 角居勝彦 4 5 2 3 [地] コスモバルク 牡 6 58.0kg 五十嵐冬樹 1:59.1 クビ 504kg -
3 田部和則 11 出走予想 各世代のトップクラスの馬が府中の杜に集結して覇を競う一戦は、絶対に見逃すことができないだろう。

メイショウサムソンが出走してくれば、実に3世代のダービー馬が出揃うことになる。“3歳の王者”ディープスカイの若さを買うか、“歴史に名を刻む名牝”ウオッカのコース適性を買うか、“歴戦の雄”メイショウサムソンの経験を買うか、それともまだ連対を外したことのないダイワスカーレットの“堅実無比な戦績”を買うか、じっくり検討する必要があるビッグレースだ。 このレースを盛り上げる最大の役者は、3歳馬ディープスカイ(牡3・昆貢)だろう。

NHKマイルCと日本ダービーを制した、現3歳世代の頂点に立つ存在。それだけに、この秋は菊花賞と天皇賞(秋)のどちらに参戦するかが大きな焦点であった。結果は、東京コースヘの適性の高さを重視して、古馬との対決を選んだ。日本ダービーのゴール前の伸びは、実に鮮烈な印象を残している。初の古馬相手でも、まったく引けを取らないだろう。
 
昨年度のJRA賞最優秀3歳牝馬、ダイワスカーレット(牝4・松田国英)が復帰戦を迎える。4月6日の産経大阪杯を快勝した後、左前の管骨の骨瘤のため休養に入っていたが、9月5日に栗東に帰厩。順調に乗り込みを消化している。ここまで10戦7勝、2着3回。重賞5勝を飾り、連対率10割を誇る実力牝馬だけに、休み明けでも大きな注目が必要だろう。東京コースは意外にも初めてとなるが、2000mでは過去3戦3勝。条件はベストに近い。

メイショウサムソン(牡5・高橋成忠)は、10月5日の凱旋門賞(国際G1)10着からの帰国初戦となる。日程は厳しいが、この馬には秋の天皇賞連覇という大きな目標がある。これまで常にトップクラスの相手と戦い、皐月賞・日本ダービーの二冠を制覇。昨年は天皇賞を春秋連覇している。築き上げた実績は堂々たるものだ。凱旋門賞は、スタートしてから挟まれる場面があって、流れに乗ることができなかった。

帰国初戦で仕上がり状態がカギとなるが、最終追い切りで豪快な動きを見せてくれれば、当然上位争いが期待できるだろう。 前々走の小倉記念に続いて、前走の朝日チャレンジCを快勝したドリームジャーニー(牡4・池江泰寿)も大きな期待を背負って登場する。

これまで朝日杯フューチュリティS、神戸新聞杯を加えて重賞4勝の実績を誇る。日本ダービー(5着)、安田記念(10着)では、ともにウオッカの後塵を拝しているが、今季の状態の良さならチャンスは十分にあるはずだ。4歳の秋を迎えて充実一途、得意の2000mで大輪の花を咲かせてみせるか。 前走の毎日王冠で単勝10番人気ながら3着に入ったアドマイヤフジ(牡6・橋田満)。好位を追走して、上がり3ハロン33秒8(推定)でまとめた。

これまでは、長めの距離でも好成績を収めてきた馬だが、今春の中山金杯を快勝しているように、本質的には中距離タイプかもしれない。金星を挙げる可能性を秘めた1頭だ。 サクラメガワンダー(牡5・友道康夫)は、今年の宝塚記念で0秒3差の4着に入っているように、ビッグタイトルにあと一歩で手の届くところまできている。関東圏のレースに参戦した際に好結果の出ていない点は気にかかるが、前走の毎日王冠では0秒5差の4着に健闘。

徐々にその不安は薄らいできた印象がある。休み明けを1度使われて、状態面の上積みが期待できる今回は、前進を見込んでも良さそうだ。 アドマイヤモナーク(牡7・松田博資)は、約5か月ぶりのレースだった前走の京都大賞典でトーホウアランの2着に入った。今春に日経新春杯とダイヤモンドSを制し、7歳を迎えて花開いた感がある。本来はもう少し距離の欲しいタイプではあるが、今の充実ぶりなら2000mでも侮れないだろう。
 
昨年の天皇賞(秋)で4着に入り、続くジャパンCでも2着に入ったポップロック(牡7・角居勝彦)も忘れてはならない1頭だ。前走の京都大賞典では伸びを欠いて7着に敗れたが、勝ち馬とのタイム差はわずか0秒3だった。スタートが良くなってきた点は喜ばしく、1度叩いた今回、体調面の上積みが見込めるだろう。このメンバーに入っても、底力は上位クラスだ。
 
前走のオールカマー(5着)を叩かれたエアシェイディ(牡7・伊藤正徳)は、虎視眈々とチャンスを窺っている。重賞タイトルは今春のアメリカジョッキークラブCだけだが、この春には安田記念で4着に入り、宝塚記念でも見せ場を作って0秒6差の7着に入っている。東京競馬場では4勝2着4回と好相性を誇り、軽視は禁物だろう。
 




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